Sep 29, 2009
アパート経営のお祭りに参加して情報を収集
それにもかかわらず、アパート経営一年生ぐらいの新米大家さんのうちは業界でも有名な祭り、"アパート経営のお祭りに参加して、マンションの管理に必要な様々な情報を学んで来ることをお勧めします。残念ながら今年の開催2011年版は終了して今いたが、一人の感想は、地震後のマンション経営方式などのありがたくてためになる話が今年も多く聞くそうです。不動産投資信託の最大の魅力は、その流動性の高さだ。流動性の高さ、資産運用において非常に重要だ。中古ワンルームマンションで、不動産投資などでは、資金が不動産に固定されてしまうことを覚悟しなければならないが、不動産投資信託の場合、株式市場で取引されるので、その点が投資家にうれしいところだ。
新横浜公園(横浜市港北区小机町)に7月25日、無料で開放する「草地広場」がオープンする。(港北経済新聞)
同公園は、約70.4ヘクタールの敷地面積を誇る横浜市内最大の運動公園。約7万2000人を収容できる日産スタジアムをはじめ、さまざまな運動施設を備える。
これまで有料で利用できる野球場やサッカー場、テニスコートなどの運動広場を整備してきたが、今回オープンする「草地広場」は無料で開放。誰でも予約なしで利用することが可能。
広さは2.2ヘクタールで、日産スタジアム内の芝フィールドの約3倍。広場内の池では水鳥が観察できるほか、外周には桜が40本植えられており、春には花見を楽しむこともできる。
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新横浜公園ガイドブック
熊本市中心部で23日、路上のジャズフェスティバル「ジャズオープン」が開かれた。
県内などで活動するミュージシャンが街角で演奏を披露、買い物客らが足を止めてジャズを楽しんでいた。
毎年夏に開かれており今年で9回目。上通、下通などの商店街の路上と市現代美術館の計7会場に分かれ、ジャズミュージシャンたちがセッションを行った。下通で演奏に聴き入っていた熊本市御領の自営業、野元美継さん(64)は「普段はジャズに興味がない人にも聴いてもらうにはいい試み。熊本がジャズの街になればうれしい」と話していた。【勝野俊一郎】
7月24日朝刊
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第93回全国高校野球選手権熊本大会は24日、熊本市の藤崎台球場で熊本工−九州学院、秀岳館−専大玉名の準決勝がある。県都の2校と県北、県南からそれぞれ1校。甲子園の夢をつかむのはどこか。4チームを紹介する【丸山宗一郎】
■第1試合(8時半)
◆熊本工
◇投手を支えて守り勝つ
4回戦まで連打でコールドゲームだったが本来は守り勝つチームスタイル。エース松木健投手は左の横手投げで、走者を抱えても落ち着いた投球で失点を抑えてきた。
全試合通して失策3。内野の守備力は4チーム中1、2位を争うが有力校相手の連打は難しい。走れる選手には盗塁を狙わせ、犠打で走者を進める。一発もある2年・今村翔太郎選手が本調子ではなく、主砲の復調と準々決勝でみせた粘りが鍵となりそう。
2回戦 7−0 上天草連合
3回戦 10−1 玉名
4回戦 9−2 千原台
準々決勝 1−0 学園大付
◆九州学院
◇強打者そろう打線魅力
ここに来て打線がようやく本領を発揮し始めた。不調とみられた四番萩原英之選手が4回戦に2本塁打を放ち復活をアピール。俊足と出塁率で定評のある山下翼、溝脇隼人両選手。下位打線ながら準々決勝で本塁打を放った新星の太田晃平選手ら役者がそろう。乱打戦は得意だ。
ただ「守りのリズムがまだまだ」と坂井宏安監督。先発・大塚尚仁投手を中心に内野守備の連携を再確認している。外野は守備範囲が広くいずれも強肩。
2回戦 10−0 鹿本商工
3回戦 7−0 球磨工
4回戦 11−8 天草工
準々決勝 7−4 文徳
■第2試合(11時)
◆秀岳館
◇投手充実で打線も奮起
これまで3試合で先発した元山裕司投手は奪三振26の活躍でチームをけん引してきた。140キロ台の直球には切れがあり長打にするのは難しい。横にそれていくスライダーが武器の鈴木裕史、縦に変化するカーブが持ち味の安河内駿介両投手も好調。元山投手との継投だが仕上がり次第で先発もあり得る。攻撃は園田洸樹主将らクリーンアップに強打者が並ぶも4回戦以降はロースコア。打線の奮起で投手に余裕を持たせたい。
2回戦 8−3 熊本商
3回戦 8−1 苓洋
4回戦 3−0 宇土
準々決勝 5−2 鎮西
◆専大玉名
◇守備堅く好機に集中打
4試合で失策4と丁寧な守備で無駄な失点をしない。特に平原勝尋遊撃手は山本国臣監督が「あれほど守備範囲が広い選手は見たことがない」と絶大な信頼をおく。
右の横手投げ江藤秀樹投手は2年生ながら安定感抜群。緩急つけて打たせて取る。直球の本格派、園道工也投手が終盤は抑えに入るのが勝利への方程式だ。
目立った強打者はいないがチャンスの集中打は見逃さない。スクイズなどを絡めた手堅い攻撃で1点を確実にとっていく。
2回戦 2−0 済々黌
3回戦 9−4 水俣
4回戦 4−1 有明
準々決勝 4−1 城北
7月24日朝刊
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