May 07, 2010

理事は、自分で行う仕事に頼むか。

私は、最初は、引越しをするために悩んでいるものがあります。これは、取締役の専門業者に要求するかどうかです。今住んでいる家はとても狭く、大きな家具もあまりないので、ギョントゥロクドを借りれば、なんとか自分だけで引越しをすることができるのですが、やっぱり少しお金を払ってでも専門家にお願いして、効率的に行くのが時間も無駄にしないかって悩んでいます。
介護が必要な場合は、障害者へのリフォームを考える必要がありますよね。より長く住みたいとずっと持ち家の場合、実際に介護が必要になる前のタイミングで障害者のリフォームを置くのも良いようです。高齢になってからリフォームするのも難しいよ、けがをする前に、時間に動きやすい環境を整えておくのも良さそうです。
 東日本大震災の被災者支援のために、漫画家・井上雄彦のイラストとBUMP OF CHICKENが担当した曲のコラボレーションで制作された「Smile」(CD:5月11日発売)の着うた(R)がレコチョク独占で配信スタート。この楽曲は、ソフトバンク「復興支援ポータルサイト」CMソングとしてオンエア中です。

 なお、「Smile」CDシングルが発売される5月11日(水)には、着うたフル(R)、ミュージック・ビデオの配信もスタート。今回のリリースの収益は、全て東日本大震災の義援金として日本赤十字社を通じて被災地へ寄付されます。

【関連記事】
BUMP OF CHICKEN、「Smile」を携え「SCHOOL OF LOCK!」に生出演!
井上雄彦×BUMP OF CHICKEN、復興支援ポータル・サイトの新TV-CMが放送開始
BUMP OF CHICKEN、「友達の唄」1日限定でミュージック・ビデオをフルで公開!
BUMP OF CHICKEN、新曲「友達の唄」ミュージック・ビデオがいよいよ解禁!
東日本大震災 、 井上雄彦 、 BUMP OF CHICKEN を調べる

 BoA、東方神起、SUPER JUNIOR、少女時代といったスーパースターを数多く輩出してきたS.M.エンタテインメント所属のスーパー・ボーイズ・グループ、SHINee(シャイニー)が6月22日、待望の日本デビューを果たします。

 昨年末に国立代々木第一体育館にて行なわれた初のワンマン・ライヴでは、約10万通ほどの応募が寄せられ、急遽1日に2回公演を実施するほど、日本でもすでに絶大なる人気を誇る彼ら。また、YouTube全
世界での視聴数では、代表曲「LUCIFER」が1800万以上、「RingDingDong」では2100万PVを超える視聴数を記録し、中国、香港、台湾、シンガポール、タイ、ベトナム等アジア諸国での圧倒的な人気のほか、欧米諸国での人気も高まっています。

 そんな彼らの日本デビュー楽曲は、2008年に発表したSHINeeの韓国デビュー作であり、1stミニ・アルバムのタイトルにもなっている「Replay」のJapanese Ver。この楽曲を手掛けたのは
「So Much In Love」で有名なAll 4 OneのJamie Jonesが所属したサウンドクリエイティブ“The Heavyweights”と韓国を代表する作曲家ユ・ヨンジン、キム・ヨンフといった最高のミュージシャンらが合作して誕生した名曲であり、洗練されたリズムとダンス、そして絶妙なコーラスにハーモニー、そして完璧なる歌唱力によって、比較的横のリズムになりやすい日本語を原曲に見劣りすることなく完璧に表現しています。

 その名曲をEMIミュージックの世界的象徴、アビーロードスタジオにて6月19日にライヴ披露されることが決定! 言うまでもなく、アビーロードスタジオは、ザ・ビートルズの名作アルバム「アビイ・ロード」の、誰もが知っている有名なジャケット写真(ザ・ビートルズがスタジオ前の横断歩道を渡る写真)でおなじみ、英国の文化的・歴史的遺産の指定を受けた権威あるスタジオです。同スタジオではこれまでに、スティーヴィー・ワンダー、ロッド・スチュワート、ブライアン・アダムス、コールドプレイなど数々の世界的なアーティストのライヴが行われてきましたが、アジアのアーティストのライヴは、今回のSHINeeが初めて。なお今回のライヴ実現の経緯として、彼らがEMIよりデビューが決定したこと、そしてアジアその他の国々での人気、実力が評価されて、アビーロードスタジオ側からライヴのオファーがあったのだとか。20世紀のポップミュージックを常に牽引してきた英国の象徴「EMIミュージック」と、21世紀のエンターテインメント界をリードする、韓国No.1音楽プロダクション、S.Mエンタテインメントが手を結び、日本でSHINeeを圧倒的成功に導くために、両社のクリエイティヴ、アイディア、経験を総動員して臨みます。

 なお、この模様の一部は、日本をはじめとした各国で動画視聴ができる予定となっております。詳細は、決定次第発表されるとのこと。また、4月28日より”レコチョク””モバえみ”でスタートする日本デビュー記念の企画に応募すると、抽選でロンドンで開催される「SHINee JAPAN DEBUT PREMIUM RECEPTION @ Abbey Road Studios in LONDON」に招待され、ライヴが堪能できるようになっております。SHINeeファンはこちらも要チェックです!

【関連記事】
“ヴァンパイア系”K-POPダンス・グループ、MBLAQのデビュー曲が着うた(R)1位を獲得!
東方神起(Tohoshinki)、東日本大震災復興支援ライヴ・イベントに出演決定!
MBLAQ(エムブラック)、デビュー正式決定後初来日!
“最後のK-POP MONSTER”MBLAQ(エムブラック)が日本上陸!
東方神起 、 シャイニー 、 国立代々木第一体育館 を調べる

 4月24日(日)、SKE48のメンバーが後楽園プリズムホールで開催された握手会バックステージから「ニコニコ生放送」に出演! 握手会は、SKE48の5thシングル「バンザイVenus」(劇場盤)の発売を記念し開催、生放送ではミュージック・ビデオ撮影時のエピソードが語られたほか、メンバーが一発ギャグを披露したり、マニアックな二次元トークも飛び出しました!

 本番組のMCをつとめたのはSKE48メンバーの1人で、現在は怪我で治療中の松下 唯。“二次元同好会”会長という顔を持つ彼女はニコ動のヘビー・ユーザーでもあり、生放送では「ボーカロイドや“踊ってみた”“歌ってみた”が大好き」と、好きなジャンルについて熱く語る姿も。

 まず、生放送ブースに飛び込んできたのは、握手会を終えたばかりの加藤るみ、山田澪花、山田恵里伽、中村優花、梅本まどか、金子 栞、鬼頭桃菜、磯原杏華、間野春香、上野圭澄といったメンバーたち。いきなりの大所帯とハイテンションさに押されっぱなしの松下でしたが、話を振りながら何とか場を仕切っていく!

 トーク中には「ニコニコ動画を見てる?」という質問が松下から出たものの、ほとんどのメンバーは「見ていない」との答えで、唯一、山田澪花だけが「“踊ってみた”とかよく見ます」とのこと。ここで松下はニコ動の面白さについて熱くトーク、興味を持った中村優花と「登録方法がわからなくて」という梅本まどかに対して、「教える! 教えるよ!」と猛アピール!

 また、メンバーへ全国各地のファンから応援メッセージが届いたことから、「47都道府県でライヴをやりたい!」という話になると、これに松下は「48都道府県じゃなかったっけ?」とコメントし、総ツッコミ!

 ここでメンバーがチェンジ、松井珠理奈と矢神久美が登場。……ですが、握手会直前で登場した2人はほとんど時間がない中で顔を出したとのことで、松下に勢いよく絡んだ挙句にそのままの勢いで退場。これには松下も思わず「嵐のように去っていった……」と苦笑しながらつぶやいていました。

 続いては平松可奈子と石田安奈が登場。トークの流れで一発ギャグを披露することになり、平松可奈子は今イチオシの一発ギャグとして、真矢みきのモノマネをするも、これが微妙な完成度……。逆に、石田安奈が見せたクレヨンしんちゃんのものまねはファンや松下も驚くほどそっくりで、それを見た平松可奈子がさらにドラえもんのものまねを被せたり、なぜか松下がツンデレなセリフを言う流れになって「あたしを推しなさい!」と叫ぶなど、生放送はますますカオティックな流れに。

 なお、SKE48の新曲「バンザイVenus」は、ミュージック・ビデオの撮影を約1,000人のエキストラを集め、名古屋・大須商店街で撮影したとのことで、石田安奈からは「松井珠理奈さんがいつもと違ってハイテンションで面白かった」、平松可奈子からは「ゴールに向かって走っていくシーンで私がこけちゃって、ファンの人の雪崩に巻き込まれてすごいことになりました」などの裏話も。

 さらにメンバーは入れ替わり、須田亜香里、阿比留李帆、小木曽汐莉、木本花音、桑原みずき、向田茉夏、松村香織、大矢真那が登場。ここでは桑原みずきが得意の一発ギャグをいくつも披露し場を盛り上げたると、視聴者から寄せられた「この中で一番腹黒いのは?」という質問に全員一致で須田亜香里が選ばれ、視聴者を巻き込んでの大騒動に!

 そして最後に登場したのは、中西優香、古川愛李、秦 佐和子の3人。彼女たちはニコ生への出演経験もあり、またニコニコユーザーでもあり。それもあってか、松下は気兼ねなくマニアックなトークを展開し、「“ノシ”が手を振ってる表現だってこの前知った。シが残像なんだよね」と語ると、これに中西優香が「残像っていう言葉のチョイスがオタだよね(笑)」と鋭いツッコミ。また秦 佐和子が「ニコニコ動画はラジオの代わりに流しっぱなしにしてます」と普段の視聴スタイルを明かし、古川愛李は「なりたいキャラクターは?」という質問に「『School Days』の桂 言葉かな」と答えるなど、最後までコアなやりとりは続きました!

【関連記事】
SKE48「バンザイVenus」オリコンデイリー首位発進!
プー・ルイ率いるアイドル・グループBiS、新曲のフリー・ダウンロードがスタート!
SKE48、新曲がピザハットCMでオンエア!
SKE48、「バンザイVenus」エキストラ1,000名によるミュージック・ビデオが完成!
プリズムホール 、 ニコニコ生放送 、 バンザイVenus を調べる

Posted at 06:56 in Chairman | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.