Apr 22, 2009
組合のスポーツクラブ
水泳をするために通っていたスポーツクラブ、フィットネスクラブに広くなって、様々な講座を受講するようにしています。水泳をする前に、ヨガ教室に通って体を柔軟にし、プールに入ることになってからは、プールの中では体が軽くなり、大変状態が良くなりました。スポーツクラブで何か一緒にする楽しさも追加されました。サッカーの試合を楽しむためのアイテムとして、サッカーユニフォームのことができるのではないかと思います。多くのサッカーチームがサッカーユニフォームを販売しているので、自分の応援するチームのサッカーユニフォームを購入することができます。サッカーユニフォームを収集している人もはあって、私服に導入している人もたくさんいます。
トレンドマイクロ株式会社は22日、ソーシャルネットワークサービス(SNS)の利用に関するセキュリティ意識調査の結果を発表した。国内の12歳以上のインターネットユーザーを対象に、6月28日から6月30日までウェブアンケートで実施したもの。有効回答数は618人。
Twitterやmixi、FacebookなどのSNSで受け取るメッセージに含まれるURLを「特に気にせずクリックする」ことについて、「同意する」と回答した人は4.7%にとどまり、「やや同意する」も12.0%だった。
一方、「直接会ったりする友人・知人のメッセージであれば、特に気にせずクリックする」については、「同意する」が46.7%に上った。実際に面識のある人物からのメッセージにおいては、約2人に1人は特に気にせずURLをクリックしていることになる。このほか、「やや同意する」も31.7%あった。
トレンドマイクロでは、フィッシング詐欺などのメールに対しては多くのユーザーが警戒する一方で、関係性の深い人物からのメッセージには警戒心が大きく低下し、安心感が強まるのは自然な感情だとしながらも、「ネット上の攻撃者はそのようなユーザーの心理的な隙を狙ってくる」と注意を呼び掛けている。
なお、「誰からのメッセージであっても警戒してクリックしない」に「同意する」とした人は10.5%、「やや同意する」は31.1%だった。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
株式会社クラフティは22日、シャープ製複合機からGoogle Appsと連携して文書管理する連携アプリケーションを発表した。
提供するのは、Google Docsと連携する「Google Docs連携」と、Google Picasaと連携する「Google Picasaプリント」の2種類。
Google Docs連携は、シャープ製複合機でスキャンした書類をGoogle Docsに直接アップロードし、コレクション機能を活用して分類・保管・印刷がPCを介さずに行えるアプリケーション。保管したデータはPC、Android端末、iPhone/iPadなどから閲覧でき、データのコピーを外部に持ち出すことなく活用できる。印刷可能なファイル形式はTIFF/JPEG/PDF。
一方のGoogle Picasaプリントは、画像共有サービスのGoogle Picasaに保管された画像データをシャープ製複合機から閲覧・参照して、PCを介さずにプリントアウトする機能。
【クラウド Watch,川島 弘之】
IT機器の電源・冷却・管理を含む物理インフラソリューションを提供する株式会社エーピーシー・ジャパン(APCジャパン)は、10月1日より「シュナイダーエレクトリック株式会社」に社名を変更する。
シュナイダーエレクトリック株式会社では、社名変更を機に、広範なエネルギー管理ソリューションを手がける仏Schneider Electricの一員として、IT分野のソリューションを展開していく。提供する製品の一部については、これまで通り「APC by Schneider Electric」ブランドを継承するという。
Schneider Electricは、2007年10月に米APCを買収した企業。
【クラウド Watch,川島 弘之】
【関連記事】
APCジャパン、“業界最薄”のラックマウントPDU「Switched Plus」 (2011/6/2)
APCのインフラ統合管理ソフトが強化、仮想化やブレード環境に対応 (2010/9/29)
APCジャパン、ホットアイル上部に設置する新・近接冷却システム (2010/7/9)
東京商工リサーチは8月22日、2011年の「全国社長出身地・出身校」の調査結果を発表した。同調査では社長の出身校に加えて、都道府県別の社長「輩出率」、社長の出身地と会社所在地を対比した「地元率」などをまとめている。
社長の出身地の都道府県別では、最も多かったのが東京都の8万3,733人だった。これに、北海道(4万9,860人)、大阪府(4万7,933人)と続く。これに対し、最も少なかったのは鳥取県の4,801人で、これに滋賀県(6,428人)、佐賀県(6,644人)と続く。
出身地別の社長数と人口を対比した「輩出率」では、山形県が1.34%で2年連続トップとなった。同社はその要因について、「『辛抱強くて、働き者』という県民性に加え、伝統工芸品の宝庫と称されるほど家内工業が盛んで、江戸時代は活発な北前船交易により港町が栄え、物資が行き交う要衝になるなど商工業の重点が高い土地柄」と分析している。以降、香川県(1.25%)、徳島県(1.24%)、秋田県(1.10%)、大分県(1.09%)と続く。
社長の出身地と会社所在地を対比した「地元率」では、沖縄県が94.2%で2年連続トップだった。これに、愛知県(89.5%)、北海道(86.4%)、広島県(86.1%)と続く。
社長の「出身校」では、日本大学が2万4,645人(前回2万4,160人)で2年連続トップだった。次いで、2位が慶応義塾大学(1万3,582人)、3位が早稲田大学(1万3,138人)、4位が明治大学(1万943人)、5位が中央大学(1万147人)となっている。
上位50校では、私立大学出身の社長が圧倒的に多く、国公立大は7大学にとどまった。国公立大のトップは全体で15位の東京大学だった。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
社長を最も多く輩出しているのは28年連続であの大学
産能大、「社長が選ぶ 今年の社長」発表 - 1位は孫正義氏
震災後、好感度・魅力度が最も高いと評価された企業は?
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.